歌の祭典    浅口市歌謡連盟

2019/09/11 水曜日 動画


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 浅口市歌謡連盟の歌の祭典が8日に金光町で開かれ、会員が自慢の喉を披露しました。


 浅口市歌謡連盟 歌の祭典は、金光公民館大ホールで開かれました。

 オープニングでは、浅口市歌謡連盟の三宅信夫会長が「令和初となった歌の祭典を、最後までゆっくり楽しんでください」と挨拶しました。

 続いて、浅口市歌謡連盟の会員およそ80人が、煌びやかなドレスやスーツなどを身にまといステージに立ち、会場に訪れた友人らから温かい声援を受けながら自慢の喉を披露していました。

 浅口市歌謡連盟では、会員同士の親睦を深め、カラオケの文化を広めていこうと、毎年、春と秋の2回、旧3町の会場を持ち回りで歌の祭典を開いています。

 会場には、会員の美しい歌声が響き渡り、歌が終わるたびに盛大な拍手が送られていました。

 なお、次回の歌の祭典は、来年3月に寄島町にあるふれあい交流館サンパレアで開かれる予定です。

               石井元祐



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