第11回生き生き演芸大会  岡山県年金協会倉敷西西部支部

2018/12/06 木曜日 動画


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 岡山県年金協会の倉敷西西部支部による演芸大会が1日笠岡市で開かれ、会員が自慢の喉や踊りを披露しました。


 第11回生き生き演芸大会は、笠岡市保健センターのギャラクシーホールで開かれ、岡山県年金協会倉敷西西部支部の会員110人が出演しました。

 出演者は、スーツやドレスを着てステージに立ち、練習を重ねてきた歌や踊りを披露しました。

 笠岡市の北西、中央、東南と、井原市、矢掛町の年金受給者や公的年金加入者で組織する岡山県年金協会倉敷西西部支部では、会員の健康と生きがいづくりを目的に、福祉活動の一環として平成20年から毎年、演芸大会を開いています。

 このほかにも、ゲートボールやゴルフなどのスポーツ、囲碁将棋大会、美術展といった文化活動など様々な行事を企画しています。

 大会ではこのあとも、出演者がスポットライトと会場からの声援を浴びながら歌い、曲が終わるたびに会場から大きな拍手が送られていました。

               田中祐次



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